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Naturopath. V

「どの蜂蜜が どの症状によいですか?」

みなさん こんにちは   代替医療師Vanilla です

 

『蜂蜜は一期一会』

 

「私には どの蜂蜜がいいですか?」

 

これは本当に誰からも聞かれる質問です。

 

これは、体の仕組みを知ると納得してもらえるのですが、

 

回答は「今のあなたが美味しく感じるもの」がベストです。

 

 

とはいえ、蜂蜜を症状改善のサポートに使うことを提案していると 

 

もちろん こういう症状には この蜂蜜の相性がいいな という

 

私なりの(波動的な)意見はあります。

 

 

これは・・・メタトロンという波動測定器を持っているならば 

 

余計わかりやすいのですが 

 

(あそこに載っていない蜂蜜でも 波動が似通ったものがあるので)

 

臨床から、こういう症状には この蜂蜜の波動があってるなぁ 

 

というのは実際にあります。

 

血管系の疾患

消化器系疾患

自己免疫疾患

甲状腺機能低下(亢進)

骨格筋系トラブル

婦人科系トラブル

 

まぁ あげたらキリがありませんが・・・

 

 

まずは ここから始めてみては?という おすすめ蜂蜜はあります。

 

あと 暖かい国のハチミツなのか 寒い国のハチミツなのか

 

これもまた違いがありますわ。

 

その理由は じっくりお話ししたいところですが

 

とりあえず 何がいいか教えてほしい!!という方が多いので

 

参考までに・・・今 うちで取り扱っている蜂蜜に関してのおすすめを 

 

ざっと紹介しておきますね。

 

 

血管系の疾患 心臓、脳含む  ヘザー また ワイルドハニー(13ハニー)

 

消化器系疾患 マリー カリー

 

粘膜・皮膚系のトラブル マリー

 

ストレス過多、暴飲暴食 カリー

 

自己免疫疾患 ジャラ または ブラックバット

 

甲状腺機能低下(亢進)ジャラ または ブラックバット

 

骨格筋系トラブル ワイルドハニー &スティングレス(13ハニー) 

 

婦人科系トラブル 不妊 ワイルドフラワー(特にHIG)

 

生理不順 PMS  クローバー または レモンマートル

 

糖尿病 (またはその傾向がある) ハニーデュー

 

 

 

うーむ もっと 色々とありますが

 

取り急ぎ おすすめを残しておきますね。

 

shopは  こちら 

 

 

また 蜂蜜は その季節の寒暖の状態や その時の巣箱の位置など 

 

花の種類や木々 環境によっても変わりますので

 

都度、味もテクスチャーも変わります。

 

それは、生きているものの「当たり前」ですので、

 

毎度変化を楽しまれてくださいね。

 

 

おすすめ蜂蜜の 何故の説明や詳細については 

 

またインスタライブします〜!

 

 

また告知しますので どうか少々お待ちを。

 

 

4月14、15日は 日本での講義でまたお会いしましょう。

 

 

Love V

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