<受付中>11月15日 第六回 エーテル エネルギー学会 総会
【11月15日 第六回 エーテル エネルギー学会 総会】
(エネルギー量子医学会は2023年5月をもちまして名称をエーテルエネルギー学会に変更いたしました)
6月開催予定より11月へ日程変更となっておりました第六回TUEET総会につきまして、改めて11月開催分のお申し込み受付を開始いたします。
日時:
11月15日(日)
第一部 10:00〜13:10
第二部 14:30〜17:30
内容:
第一部
◆ご挨拶
◆講義
崎谷博征医師 120分
『遺伝子は存在しない』
◆講義
有馬ようこ 60分
『共鳴誘導という自然療法』
第二部
◆波動測定器メタトロン症例会
120分
◆質疑応答(兼 懇親会)
60分
*第二部はメタトロンをお持ちの方を対象とした内容となっております。
メタトロンをお持ちでない場合、理解しづらい可能性がございます。
その旨ご理解いただいた上、お申し込みください。
*第二部の最後には小テーブルを囲んで懇親会形式の質問会を開催いたします。
価格:
一部、二部セット
一般会員 189シンガポールドル
有料会員 126シンガポールドル
第一部
一般会員 120シンガポールドル
有料会員 80シンガポールドル
第二部
一般会員 90シンガポールドル
有料会員 60シンガポールドル
場所:アットビジネスセンター大阪梅田 701号室
〒530-0002 大阪府大阪市北区曽根崎新地2-2-16
関電不動産西梅田ビル7階
※桜橋の交差点にあるビルです。
https://www.abc-kaigishitsu.com/osaka/umeda/access.html
【会場についてのご注意】
今回の会場は、これまで利用していた大阪駅前第3ビルではございません。
お間違いのないよう、事前にアクセスをご確認のうえお越しください。
定員:第一部、二部共に各69名
申込受付開始:2026年10月1日(木)17時
申込受付締切:2026年11月6日(金)15時
支払方法:
▶︎PayPal
▶︎銀行振込(為替レートによっては銀行振込は割高になる可能性もございます。)
当日参加の可否については前日(11月14日)の午後3時まではメール(info@kosmotropic.com)にて、それ以降は当日、受付のスタッフにお問い合わせください。
お申し込みをいただいておらず、空席がない場合は参加をお受けすることができませんことをご了承ください。
第一部 17,000円(現金のみ受付)
第二部 13,000円(現金のみ受付)
*当日参加の場合セット価格・有料会員割引はございません。
*なるべくお釣りの必要がないよう、ご協力いただけますようお願いいたします。
講義、症例会、質問会を通して、知識を叡智へと深めていく、TUEET総会ならではの学びの時間となりましたら幸いです。
また、第二部のメタトロン症例会終了後には、
ご質問をお受けしながら、より近い距離で交流していただける懇親会もご用意しております。
ぜひこの機会に、疑問などを直接お話しください。
*第一部の講義は【後日】TUEET HPにて録画動画も販売を予定しております。
・ライブ配信はございません。
・録画動画の販売時期に関して、2027年3月頃を予定しております。
・販売の準備が整い次第HP内「News(お知らせ)」にてご案内いたします。
*第二部のメタトロン症例会のオンライン配信・録画配信等はございません。
何卒よろしくお願いいたします。
KOSMOTROPIC事務局
『遺伝子は存在しない――生命観と世界観がひっくり返る一日』
※少し長くなりますが、本講義では扱う内容の全体像を掲載しております。ご関心のある方はご一読ください。
世界が慌ただしく変わる今、「本当の情報」ほど静かに消されていく時代になりました。
AIとネット検閲によって、都合の悪い真実は、検索しても辿りつけない場所へと押しやられつつあります。
今回の総会では、生命の本質に関わる最大級のタブーに踏み込みます。
それは、「現代生物学と医学の大前提になっている遺伝子そのものが、実は存在していないかもしれない」というテーマです。
「もし遺伝子が存在しないとしたら?」
そうなると、遺伝子ワクチンやPCR検査だけでなく、現代医学・法医学・生物学はもちろん、心理学・経済学・哲学に至るまで、私たちの世界観の土台そのものが揺らぐことになります。
この講義と、今後予定している出版は、おそらく最初は完全に黙殺され、その後は強い圧力を受けることになるでしょう。
だからこそ、「今」直接聞きに来られる方だけが、次の時代を生き抜くための地図を手にすることができます。
講義構成(概要)
◾️遺伝子は存在しない
「DNA抽出」の教科書的ストーリーを、ゼロから問い直す
膿やイチゴから取り出した“白い糸”は、本当に「生命の設計図」なのか、対照実験と物理法則から丁寧に解きほぐしていきます。
– 膿から始まった「発見」の物語
-イチゴから取り出した“生命の設計図”は何者なのか
– 対照実験が明かす、誰も語らない真実
– 見えないはずのものが「見える」矛盾
– コラーゲン仮説:らせん構造の本当の正体
– 50mlで200ドル? 家庭と研究室の「DNA抽出」の不思議な差
– 有名な「フォト51」という名の幻影
– ノーベル賞級の「信念」と、化学者たちからの内部告発
– 現代科学がはまり込んだ集団的錯覚
「生命の設計図」という美しい物語そのものを、物理・幾何学・生体電気の視点から再検証
– そもそも設計図は存在しない? DNA神話を覆す視点
– 物理的に不可能な“超高密度DNAパッケージ”
– 見えたり見えなかったりする染色体の謎
– 「DNAは人工的産物かもしれない」というヒルマンの衝撃的示唆
– 遺伝学のセントラル・ドグマという壮大な勘違い
– タンパク質工場がどこにも見つからない細胞構造の矛盾
– 電子顕微鏡という「二重の嘘」
– 小胞体(ER)・核孔など、教科書に描かれた“見えない工場”は何なのか
– 固定剤と標本づくりが生み出した幻想
歴史編:DNA二重らせん「発見」の舞台裏
DNA神話は、どのようにして作られたのか。
フランシス・ベーコンから王立協会、フリーメーソン、ロックフェラー財団、優生学運動に至るまで、「分子生物学」という学問がどのような思想的・政治的文脈から設計されたのかを辿ります。
– 「ソロモンの家」とサイエンティズムの誕生
– 王立協会とフリーメーソンが設計した「科学の最高権威」
– セシル・ローズ、フェビアン協会、優生学と人間改造の野望
– ロックフェラー財団がデザインした「分子生物学」
– ロスチャイルドと英国科学政策、「DNA発見」と同年に起きた出来事
– クリックの優生学的思想と分子生物学の本質
– 「DNAとウイルス」という新しい宗教としてのサイエンティズム
PCRと遺伝子解析の実像
誰もが当然視しているPCR検査や遺伝子解析は、実際には何を測っているのか。
酵素・ヌクレオチド・ゲノム解析アルゴリズムを、生体電気と物理法則の観点から分かりやすく解説します。
– 酵素という「魔法」の正体
– 教科書の美しい酵素図は、何がフィクションなのか
– 「永遠に働き続ける触媒」という説明の限界
– 帯電した粒子が、なぜ整然と二重らせんを作ることになっているのか
– 単独ヌクレオチドが一度も直接観測されていない、という根本的問題
– コビット検査のリアルタイムPCRは本当に何を見ていたのか
– PCRが測定しているのは「電荷の変化」であるという視点
– ジグソーパズルを無理やりはめるゲノム配列アルゴリズムのからくり
遺伝子とは「生体電気の暗号化」である
こうした検証から見えてくるのは、「遺伝子」と呼ばれてきたものが、物質としての鎖ではなく、生体電気の電圧パターンを文字情報に変換した“物語”に過ぎない可能性です。
– エプスタイン文書が示す、生命科学75年間の巨大な欺瞞
– 「文字への変換」というブラックボックス
– DNA編集抜きで身体が変わる現象
– 生命は「電圧パターン」という言語で語る
– 遺伝とは、電圧パターンが世代を超えて受け継がれること
– その意味で、「遺伝子は存在しない」という結論
◾️遺伝子操作は存在しない
ここからは、クローン・GMO・遺伝子編集医療・DNA鑑定といった、ニュースや日常に入り込んでいるテーマを一つずつ解体していきます。
「何が本物で、何がカバーストーリーなのか」を冷静に見分けるための視点をお渡しします。
クローンはなぜ永遠に不可能なのか
– テロメア「遺伝子配列」もまた、実は未証明の電荷測定値に過ぎない
– 世界を騒がせたクローン人体実験の記録
– DNAクローニングという、物理的に成り立たない実験の構造
遺伝子操作という物語
– 遺伝子は本当に「見える」のか――人類が信じてきた見えない神話
– CRISPRを含む三大遺伝子編集技術の、決定的な矛盾点
– 食卓から始まる「本物ではない食品」の違和感
– プラスチック米をはじめとした、世界規模の食品詐欺
– 国連アジェンダ21、食糧危機、GMOというカバーストーリー
– グリホサートとターミネーター種子、種子支配の実態
– 「遺伝子詐欺」を日常的に刷り込むメディア装置
– ダイア・ウルフ復活、ウーリー・マウスなど、話題性だけの“生き物ニュース”
医療応用された遺伝子編集の現場
– CRISPR-Cas9臨床試験で実際に何が起きたのか(死と白血病の記録)
– 「遺伝子を届ける技術」か、「細胞秩序を乱す化学的暴力」か
– ヒト胚(受精卵)を書き換える、という行為の現実
– 世界初の遺伝子編集ベビーと「デザイナーベビー」の社会的危険
– 「遺伝子という万能の鍵」という幻想の終わり
STAP細胞・iPS細胞の真実
– 「大人の細胞を受精卵に戻す」という発想の根本的問題
– 再現性0.01〜0.1%というiPS細胞技術の限界
– エプスタインとiPS細胞、2026年に暴露された“不死計画”
– STAP細胞は何を示していたのか――pH変化と電圧リセット
– グリホサートが細胞の電圧パターンを壊し、がんを呼ぶプロセス
– 私たちの食卓から始まる「静かな電圧侵食」
DNA鑑定(法医学)・DNAビジネスの崩壊
– 指紋鑑定とDNA鑑定の決定的な違い
– 「99.8%一致」という数字が持つ“信仰”の正体
– DNAサンプル汚染と国際スキャンダル
– 市販DNA検査キットの40%ハズレ問題
– 犬・トカゲ・パパイヤ・ヤギが陽性を示した騒動
– 祖先探しビジネスと、すべての道がパランティアにつながる構図
量子ドット・酸化グラフェン・ナノ技術
– 量子ドットという「超小型カメラ」としてのワクチン技術
– 量子ドットタトゥー:ビル・ゲイツが構想した接種証明システム
– グラフェン汚染と、生体電気システムへの侵入
– 生体電気を「読む」「書き換える」時代に、私たちはすでに入っている
– それでもなお、生命と自然は本質的には操作できない、という希望
ご参加の方へ
近い将来、「エネルギーロックダウン」によって、大人数で顔を合わせて集まる機会は確実に減っていきます。
今回の総会では、懇親会も予定しておりますので、同じ問題意識を持つ仲間と直接つながる貴重な機会として、ぜひご参加ください。
この真実に触れることで、これからのサバイバルの方法や、世界の見え方が根本から変わります。
そして、「物質主義の終点」に達した人類社会を、静かにしかし確実に変革していく種が、あなた自身の中に蒔かれるはずです。
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ご入会がまだの方は、「TUEET会員お申し込み」より会員登録していただき、ご購入お願いいたします。
※単品購入後、一括セット購入への変更はできません。
※ご入金手続き後の変更、およびご返金は一切お受けできません。内容をよくご確認の上ご購入ください。
※ご購入前にご確認ください→サービス利用規約はこちらから
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ご購入ボタンを押すと購入画面に切り替わります。
・第二部はメタトロンをお持ちの方を対象とした内容となっております。
メタトロンをお持ちでない場合は理解しづらい可能性がございます。
その旨ご理解いただいた上、お申し込みください。
価格:一般会員 189 SGD
有料会員 126 SGD
定員:69名
2026/10/1 17時より受付開始
価格:一般会員 120 SGD
有料会員 80 SGD
定員:第一部 69名
2026/10/1 17時より受付開始
・第二部はメタトロンをお持ちの方を対象とした内容となっております。
メタトロンをお持ちでない場合、理解しづらい可能性がございます。
その旨ご理解いただいた上、お申し込みください。
価格:一般会員 90 SGD
有料会員 60 SGD
定員:第二部 69名
2026/10/1 17時より受付開始
※決済通貨はシンガポールドル(SGD)となります。
日本円でのご請求額は、ご利用のクレジットカード会社・決済会社が定める為替レートおよび手数料により変動いたします。また、ご返金が発生した場合も、ご購入時と返金時の為替レート等により、日本円換算額が異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
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